ワーホリネット ワーキングホリデー情報

アイルランド | ワーキングホリデー ニュース 最新情報



[ PR ]


2012アイルランド ワーキングホリデー発表 1月1日開始

2012アイルランド ワーキングホリデー発表 1月1日開始 1 ワーキングホリデー ニュース 最新情報

2012年度アイルランド ワーキングホリデー(ワーホリ)の募集要項が発表されました。
例年同様、年2回に分けて募集されます。

2012年度のワーキングホリデー申請については、第一期申請受付期間が、
「2012年8月31日以前のご出発を希望される方対象」で、
2012年1月1日(日)〜1月31日(火)(当日消印有効)となっております。

また第二期申請受付期間が、
「2012年9月1日以降、2013年2月末以前のご出発を希望される方が対象」で、
2012年6月1日(金)〜6月29日(金)(当日消印有効)となります。

アイルランド ワーキングホリデーは、申請資格に変更はありませんが、2009年度第二期申請受付分より、提出物、宣誓内容が変更されていますので注意が必要です。

アイルランドワーキングホリデーは、年間の定員に対して渡航者が少ないのが特徴で、ほぼ申請者はビザの発給を受ける確率が高くなっています。

渡航許可が認められると、アイルランドに滞在中の疾病や傷害に備えて民間のワーキングホリデー保険(ワーホリ保険・留学保険)に加入する必要があり、保険証券の原本を提出することでワーキング・ホリデー・オーソリゼーション(許可証)が発給されることになっています。


アイルランド ワーキングホリデー情報 ワーホリネット
http://workingholiday-net.com/Ireland/

2011年11月17日(木) 12:43 | No.327 (アイルランド)

アイルランドワーキングホリデー9月渡航者申請受付開始

アイルランドワーキングホリデー9月渡航者申請受付開始 1 ワーキングホリデー ニュース 最新情報

アイルランドワーキングホリデー (ワーホリ)の申請は年二回に分けて募集されますが、第二回目の申請時期は、2011年6月1日(水)〜6月30日(木)(当日消印有効)となります。

今回の募集は2011年9月1日以後渡航者が対象となります。

アイルランドワーキングホリデーは、年間400名定員に対して渡航希望者が少なく、申請者はビザの発給を受ける割合が高くなっています。

渡航許可が認められると、アイルランドに滞在中の疾病や傷害に備えて民間の海外旅行保険(ワーキングホリデー保険・ワーホリ保険)に加入する必要がありますが、その保険証券の原本を大使館に提出することでワーキングホリデー許可証が発給されることになっています。

アイルランドワーキングホリデー
http://workingholiday-net.com/Ireland/
2011年06月01日(水) 11:42 | No.309 (アイルランド)

2011アイルランド ワーキングホリデー発表 1月1日開始

2011アイルランド ワーキングホリデー発表 1月1日開始 1 ワーキングホリデー ニュース 最新情報

2011年度アイルランド ワーキングホリデー(ワーホリ)の募集要項が発表されました。
昨年同様、年2回に分けて募集されます。

2011年度のワーキングホリデー申請については、第一期申請受付期間が、「2011年8月31日以前のご出発を希望される方対象」で2011年1月1日(土)〜1月28日(金)(当日消印有効)となっております。

また第二期申請受付期間が、2011年9月1日以降のご出発を希望される方が対象で、2011年6月1日(水)〜6月30日(木)(当日消印有効)となります。
アイルランド ワーキングホリデーは、申請資格に変更はありませんが、2009年度第二期申請受付分より、提出物、宣誓内容が変更されていますので注意が必要です。

アイルランドワーキングホリデーは、年間の定員に対して渡航者が少ないのが特徴で、ほぼ申請者はビザの発給を受ける確率が高くなっています。

渡航許可が認められると、アイルランドに滞在中の疾病や傷害に備えて民間のワーキングホリデー保険(ワーホリ保険・留学保険)に加入する必要があり、保険証券の原本を提出することでワーキング・ホリデー・オーソリゼーション(許可証)が発給されることになっています。


アイルランド ワーキングホリデー情報 ワーホリネット
http://workingholiday-net.com/Ireland/
2010年11月30日(火) 15:32 | No.288 (アイルランド)

アイルランド関連の記事

[ PR 無料で資料請求! ]
[ PR 無料で資料請求! ]